【講座案内】

講座名

上手な陰陽の使い方・シニアに来てもらいたい編

講座内容

報道番組では暗い話題こそ、ついマジマジと見たりしませんか?アジアには陰陽という言葉が古くからあり、国旗にまでしている国もあります。陰とは人が生きる上で、欠かせない力なのではないでしょうか。ギリシャ悲劇以来、古今東西の演劇にも様々な陰が描かれています。この講座では演劇に現れた陰の力を使って、むしろ元気になる智恵を学びます。

講座時間

7月29日(午後) 14:00〜16:30

講座場所

七ツ寺共同スタジオ

講師

寂光根隅的父
寂光根隅的父
演出家、双身機関主宰。皇學館大學卒。寺山修司、カントルなどの影響を受け、身体表現としての演劇を志向。1995年に双身機関を結成。以後、企画・演出を担当、身体と空間を軸にした実験的な公演活動を続けている。また、七ツ寺共同スタジオの企画・制作スタッフとしても活動。企画によって演出助手やプロデューサーも務める。近年は空間を介した体のアンサンブルを重視し、ワークショップも精力的に行う。時代の要請と、意外にひょうきんなキャラクターが相まってシニアの参加者も多い。日本演出者協会会員。
お申込みはこちらから  申込み期限:7月28日 20時
*申込み区分 予約           キャンセル
*名前 例:山田ラボ太郎
*メールアドレス
*受講日程
*講座名
備考(ご質問等)

※必須項目には*が付いています。
※会員登録をされておられない方は、先に会員登録をお済ませください(無料講座は登録不要です)。